甘い!抜刀葱が「旬感めし」で紹介
2026.1.30

吉良町で栽培される太くて肉厚、とろけるような甘さが特徴のネギ「抜刀葱」はサムライ農園のネギ農家松井虹稀さんが栽培しており、産直施設でも評判です。
1月初旬には、メ~テレ「ドデスカ!」の人気コーナー「やればできる旬感めし」の取材で松井さんの圃場にティモンディの高岸宏行さんとメ~テレの小松﨑花菜アナウンサーが訪れ、抜刀葱の収穫や出荷準備を手伝ってくれました。
その後、ネギの甘味を活かした料理、ネギペペロンチーノやネギのだし巻き卵を一色町のカフェ・エナのシェフ加藤直也さんと一緒に作りました。作られた料理を食べた高岸さんはネギの甘さに驚き「うまぎし」とそのおいしさを表現しました。
松井さんの抜刀葱は西尾市吉良地区で栽培され、栽培面積は2㌶、年間収穫量は約15万本、販売先は愛知県内のドミーや西尾市内スギ薬局、憩の農園ファーマーズマーケットのほか関東地方では東急ストアで売られており、太く、肉厚で甘さの際立つ「抜刀葱」は大好評です。





































